NO.9日記



日記を乗り換えてみました、というお知らせ
 書き込みが容易なCGIがあったので、日記をブログ風のものに変更することにしました。
 今後はこちらに書きますね→新しい日記

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2012.4.7[Sat]



前売り券発売日でしたね
 今日は寒かったです。なんだかみぞれが降っていた。

 タイバニ映画の前売り券をいつ買いに行くか悩んでいます。
 いつでもいいっちゃいいんですが、あのー、たぶんこんなに早く購入すると公開までにきっと紛失する。大事なものをしまうと無くす私の習性的に。だから大事なものはいつも目につくところに出しておく、という私のもうひとつの習性的に薄い紙切れはくしゃくしゃになるか、行方不明になる。
 ビニール袋に入れて目の前の壁に画鋲で留めておくというのが一番安全かしら〜?


 袋とじの巻島が可愛かったのです。
 チャンピオン本誌の話ですけども。
 連日連夜相方と綿密なミーティングを重ね続けた結果、怒濤の東巻萌えは落ち着いてきたのですが、少し心に余裕ができてきたら他のキャラクタが可愛くなってきたのです。ともかくハコガク3年が可愛い。特に靖友にはエールを送りたい。合い言葉は「荒北ファイト」。下まつげ苦労人同士として巻ちゃんと仲良くなってくれると嬉しいです。
 そんな気分になっているところに袋とじ巻ちゃん(うるわしい。しかもヘソ出しで下着チラ見せっていうかあやうく尻が見えそうで大変)で、坂道が巻ちゃんのいいところを存分に引き出してくれてましてね。もう、坂道GJ! て慣れない略語で感謝したい気持ち。
 心の中が大騒ぎなのに坂道にひと言も漏らしていない巻ちゃんの優しさがすばらしい……。
 坂道も念願のアニメ同好会的な話ができてキラキラしていて可愛かったんですが、彼は一度「前から聞きたかったんですけど、巻島さんはなんのコスプレをされるんですか? その髪の色(緑)」とわくわくしながら質問すべきだと思う。
 巻ちゃんは「ハァ……? コスプレって……アレか? ナースとか? しないっショ、それは……」と可愛い後輩の質問に困惑するといいと思う(「するわけないショ!」って怒鳴りたいけど相手が坂道)。
 で、色々説明されるけど『言ってる意味がさっぱり』なので、「実物を見たほうが早いですね。今度秋葉原に行きましょう」ってキリッと言われて、なんかもう断り切れずに連れて行かれてしまえばいい。
 その話を知った尽八が「メガネ君とデートなんてずるいぞ! 巻ちゃん、オレも行く」
「東堂さん、巻島さんだけじゃなくて坂道くんとも登るんですか? いいなー、オレも行こうっと」←いつものデートと誤解
「バァカ!! てめーら二人を行かせたら総北(の巻島が困って、その話が金城に伝わったらハコガクのイメージが悪くなって福ちゃん)に迷惑かかるじゃねーか!」
 ってなって結局、荒北さんがすべての苦労を背負い込んだら可愛いなって。

 当日は自主練中の金城さんのところに電話がかかってきて、
「なんだ福富。……荒北と東堂が二人で出かけたから、仲間外れにされた新開が兎小屋から出てこない? なんの話だかわからんぞ、なんで泣いてるんだ福富。うん? 引っ張り出そうとすると新開の舌が出っぱなしになるから怖い? よくわからんが、病院に連れて行ったほうがいいんじゃないか?」
 とか、なんかそういうことが起きる。関係ない場所で。
 荒北さんがバカップルと不思議ちゃんコンビに「おまえらバカじゃなァい!?」って5分に一回ぐらいキレてるときに。
 
 などと考えているうちに週末が過ぎていきました。
 楽しかったので悔いはないです。
 高校生たちがガチャガチャごしゃごしゃしてるのを考えるのって楽しいですね。私的にはなんか非常に新鮮です。
2012.3.24[Sat]



筋力が衰えています。
 春分の夜ですがちらちらと小雪が舞いました。
 すぐに雨になりましたけど。でも暖かい日が続いたあとに冷え込むと、ものすごーく寒い気がする。

 脱皮しそうだった手は、入浴前の濃塩水&ハンドクリームで落ち着いてきました。とにかく保湿して、あまり水を触らず、ふやかさないようにするといいみたい。
 そんなに意識してなかったけど、一日に手を洗う回数ってすごく多いんですね〜。おそるおそる手を拭く日々を送ってみて「こんなにか!」って思った。

 前述の通り、弱虫ペダルの東堂と巻島に心を奪われています。
 相方と同じカップリングになるのが久々で(そもそもジャンルやグループがすれ違っていた)、十代の頃のような勢いであれこれ言い合っているのがとても楽しい。会話の大半が「可愛い〜〜〜!」だけど。
 しかし先日スカイプで喋ってみたら(普段はキーを叩いての会話)1時間ほどで息切れしてしまい、おしゃべりに必要な体力がなくなっている自分にたいそう驚きました。
 普通に動けるようになるまでその後30分かかってしまった。笑いすぎとかで酸欠になっちゃって。
 腹筋……腹筋かな〜?
 笑いすぎて、あと「うわあエロい!」とか騒ぎすぎて息の根が止まらないように気をつけたいです。
 うん、私の連休(編集さんの返事待ち期間)も終わるしそろそろ落ち着こう。
(2012.3.20[Tue])



脱皮しそうで困ってます。
 たぶんもうすぐ春ですね。
 しかし一昨日ぐらいは天気雪でした。晴天からはらはら雪が舞ってくる。雪が重くて粒が大きいこちらでは風花状態が珍しくて綺麗でした。
 そういえばこの冬は細かくて軽い雪が多くて、いつもの冬と景色の質感が違っててなんだか楽しかった。

 少し前に相方が「テロだよ!」と言って少年漫画を送ってくれたのです。
 20巻を超える作品の11、12巻のみ。おすすめのカップルが凝縮されている巻だという。そこだけ読んだらやはり気になったので続きを少し買い、面白くなってきたので全部買ってみた。
 そして繰り返し読んでみた。読めば読むほど面白いなあ、この相思相愛の人たち……!
 そんなわけで、『〜ペダル』という漫画に最近ちょっと夢中でした。東巻が可愛いです。
 巻ちゃんはあんなにも長いのだから、横にして置いたらきっと蜘蛛より蛇に似てると思う。

 先週から両親が風邪を引いています。少々長引いていて可哀想。
 私も手のひらに風邪による発疹がばーっと出て、その上にべつの湿疹も出てちと往生しました。手のひらが一日中痒いというのはなかなか鬱陶しい。
 手持ちの薬はべたつくので綿手袋をしないと何もできず、とはいえ薄くても手袋をしているとタイピングがうまくできない。
 なのでべたべたしないタイプの薬を新しく処方してもらって痒みは治まったのですが、はじめての薬が合わなかったのか、単に汗腺に難があるらしい私の手が季節の変わり目で不調なのか、指先から徐々に皮が剥けてきた。お風呂に入ってふやけるとどんどん剥けてしまう。
「どうしよう、最近指が脱皮しはじめたみたい」
 と父に相談したら
「カニじゃなくてよかったな、値段が下がる」
 と言われてしまい(脱皮後のズワイガニは身が痩せているので「水ガニ」「ズボ」などと呼ばれる安価な蟹にランクダウンします)役に立たなかったので、ネットでちょろっと調べてみました。
 原因は色々あるようですが、私の場合はおそらく「汗がうまく排出されず薄皮の下に溜まって皮膚が浮いてしまう」という感じで、どの場合でも「ふやけて破れてくる皮は剥いてはいけない」と書いてある。浮いた皮をハンドクリームでくっつけるようにしろとか。まあそれはなんとなくわかってたので、剥けちゃった分は眉ばさみでちみちみ切ってたんですが(引っ張って生皮までいくのは絶対に絶対に嫌)。
 それにしても風呂でふやけるたびに剥けるのは困る。
 というわけで、いつもは直接浴槽に入れる粗塩(入浴剤代わり)を洗面器の中で溶かしてみました。
 洗面器半分ぐらいの湯に、普段風呂に入れる分量の粗塩を入れ、全部溶けるまで両手でかき混ぜる。浴槽にそれを投入してからざっと手をすすぐ(濃い塩水がついたままだと当然ひりひりするから)。
 塩で毛穴が引き締まるとふやけにくくなるはずよね。
 と思って試してみたらやはり手はあまりふやけなかったんですが、すでに指先が剥けているから髪を洗ったりタオルを使ったりしてる間にやっぱりちょっと剥けてしまった……(医者でもらってる保湿クリームを塗りました)。
 でも何もしないよりはだいぶマシだったので、風呂の前には洗面器で粗塩を溶かそうと思います。
 
(2012.3.14[Wed])



子供か。
 三月になってしまった。四年ごとの29日がもう恋しいです。

 先日、仕事帰りの父が仕事帰りの叔父(同業者)と道ばたで遭遇したのだそうです。
 そしたら叔父が唐突に「うちの親父、きたねえよな」と言い出したらしい。
父(長男):「おじいちゃんの何が汚いんだ?」
叔父(三男):「あの人兄ちゃんの年金は払ってたのに、調べてもらったら俺は一回も払ってないって!」
長男:「へえ、そうなのか」
三男:「ずりぃよなあ。親父ってほんと兄ちゃんしか大事じゃなかったんだな」
長男:「そうなんだろうなあ」
三男:「いまさら文句も言えないけどさ〜。ほんと俺のことどうでもよかったんだなーって」
長男:「しょうがないだろ、おまえだけじゃなくて俺以外のきょうだい全員そうだったんだから」
 というアホみたいな会話があったそうで。
 あのー、明治生まれで長男しか大事にしなかった祖父は20年ほど前に80代で亡くなっているのです。祖父母ともいま生きてたら百歳ちょっと。その息子たちは当然かなりの高齢。
 それを聞いた私の反応は当然、「ちょっと待って。叔父っていまいくつだっけ?」というもので。
「今年65だな」
「65歳にもなって『兄ちゃんだけ可愛がられてズルい』とか言ってるの? 昔から子供っぽい人だと思ってたけどあの人どんだけ子供なの?」
「まあ、それだけ恨みが深いんだろうなあ(笑)」
「ていうか『年金一回も払ってない』って、自分で一度も払った覚えがないのに65歳になったら年金もらえると思ってたの? 何それどういうこと。年金手帳も持ってないのにってことだよね?」
「俺だって年金のことなんて全然知らないぞ。なんだ年金手帳って」
 そんなことをなぜか胸を張って言う父。とりあえず自営業男性として本気で駄目だろうこの兄弟……。
 
 父に『成人した時点で年金を払ったのはあなたの親かもしれないけど、結婚してからはうちのお母さんが頑張って払ってきたのよ。ろくに保険もかけられなかったからどんなに貧乏しているときでも年金だけは苦労して払い続けてきたの。おかげであなたが急に手術しなきゃいけなかったときにずいぶん助かったでしょう』と諭すように言ってみましたが、
「うん、なんか助かったらしいな。よく知らないけど」
 と。
 わーすごい全然わかってない。全然妻に感謝してない。あんなに苦労をかけたのに。
 ついでに言ったら私も学校の給食費を「今日は払えないから待ってください」って先生に頼んでお金ができるまで立て替えてもらったりしてたのに。……いやまあ、別にそれは嫌じゃなかったんですけど。毎回きちんと母が先生に返すお金を持たせてくれたから。あと、バブル期にそんな子供はあまりいなかったせいか先生たちがやけに気にかけてくれて、実は子供的には家が貧乏でラッキーってちょっと思ってましたけど。

 ともあれ父のあまりののれんに腕押しっぷりに呆れて、
「ねえお母さん知ってる? うちのお父さんもう七十間近なんだって。そんなにお兄ちゃんなのになんであんなに子供なのかしらねえ」
 と溜息をついたら
「あはははは! お兄ちゃん! たしかにそんな感じ!」
 と笑われました。
 まーもー還暦過ぎていまから大人になるってわけにもいかないですけどねー。ほんと困った人だなあ。
 いや、私も駄目さ加減では人のこと言えないんですけど。それが一番困ってることなんですけども。我ながらほんと先が思いやられます。
(2012.3.1[Thu])



久しぶりのちびっこまつりでした
 久しぶりに親友宅で同級生の子供会。だったのですが、友人Kが暴れん坊の子供たちを実家に預けてきたので、大人4人に子供も4人と少なめでした。野獣のような美少女Kちゃんに会いたかったな。しばらく会ってないので。
 それにしても年長の子たちは今年もう小学校入学だそうで、ほんと大きくなったな〜、とよその小母ちゃんながらも感慨深いです。
 一番小さい1歳の女の子もお兄ちゃんそっくりで、でも女の子!て感じですごく可愛かった。
 ママの頬をつねって「痛い痛い!」と言わせておいてにこ〜っと天使のように笑うという……可愛かった。本当に可愛い小悪魔でした。

 友人Yが、小学校に入る娘のCちゃんに「悪い人はお父さんやお母さんの友達のふりをするから気をつけて」と教えたのだそうです。両親の知り合いだと言って知らない人が話しかけてきてもついていってはいけない、みたいな。
 そしたらCちゃんは『悪い人はお母さんの友達に変装してやってくる』と思ったらしく(漫画みたいな想像をしたようで)
「でも私、九月さんだったらわかるよ。お昼に九月さんが来たら悪い人が九月さんのふりしてるってことでしょ」て。
「なんでお昼だと本物の九月さんじゃないの?」
「だって、本物の九月さんはお昼は寝てるんでしょ」
 どうやら私、親友の娘に生態を把握されているようです……。
 
 内気でおとなしい男の子だった5歳のKくんは、保育園のお遊戯会(エルマーの冒険とやら)で好きな女の子と同じ役になりたくて、二人で申し合わせてあまり人気のない「亀の役」に立候補し、無事その子とちょい役の亀を演じたのだそうです。出番が終わったら演壇の後ろの方に座って、進行中の劇そっちのけでおしゃべりしてたのだとか。すごい、やるなあ。なんて高等テクニック。
 修学旅行で好きな子とうまく抜け出したりできそうだなあ、と思ったりしつつなんだかときめくエピソードでした。

 今日はそんなKくんが3歳のNちゃんにぶつかって、ドアに額をぶつけた彼女が「ふえ……」てちょびっと泣いちゃうというプチアクシデントがありました。
 謝りなさい、と母に言われた彼はなかなか謝らず(たぶん不可抗力だったから。あと、ちょっと強情)
「悪くないと思っても、人にぶつかってごつんとさせたら謝らなきゃいけないのよ」と叱られた。
 そしたら彼は一歩、二歩……とためらいがちにNちゃんに歩み寄り、思い切ったように「ごめんなさいっ」と言いまして、片手でピンクの風船を体の脇に抱え、片手でティッシュを鼻に当てていたNちゃん(泣いたので鼻水が出た)が、コクンとひとつ頷いて彼を許していたのが、なんだかすばらしく可愛かったです。
 ころころとぬいぐるみのように可愛い、内気なお姫様みたいな顔立ちのちいさな女の子と、妹が生まれてからやんちゃになってきた男の子の一瞬の不和と和解。
 そういうのって幼稚園や保育園ではよくある光景なのでしょうが、いいものを見たなあ、と嬉しかったのでした。

 ついでに『5歳と3歳。15年後に再会したらお姫様みたいな子だと思っていた妹が実は「似合う」という理由で姉のお下がりを着せられていた弟で』というベタな話を自動的に考えそうになったけど、あまりにもベタなので、「十五年後は18歳と20歳か、ちょうどいい」と考えた辺りでやめにしたのは内緒です(笑)。
 
 どうでもいい近況ですが、最近うちのロッコ(猫)が私を好きすぎて鬱陶しいです。
 私の左腿に座って私の左肩に前足を揃えて乗せ、耳元で「ひぁ……」とか「みぁ……」と高くか細い声で鳴きながらごろごろ喉を鳴らすので、小悪魔的な誘い受に全力で迫られているようだと毎晩思うのです。
 このところ本当に毎晩。
 寒いから一日中膝に乗ってくるのは仕方ない、私が動くとあとをついて歩くのもなんだか可愛いからまあいい、風呂に入ってると「どこ行ったの〜っ、ここ開けて〜〜!!」とにゃおんにゃおんドアの前で叫ぶのも騒がしいけど別にいい、布団に入ってくるのは私があたたかいので問題なし。
 しかし、肩にしがみついてべったりはちょっと困る。肩が凝るし、厚着してるのにときどき爪が刺さるし。
 毎晩だからだんだん「またか」と慣れつつあって、これで暖かくなってロッコが膝に乗ってこなくなったらきっと私ちょっと寂しくなっちゃうんじゃない? それって飼い猫に心をもてあそばれてるってことじゃない?
 それはなんだか嫌だな、と思ったりしています。
 なんでそんなべったりポーズが彼女のマイブームになってしまったのかしら……とても謎です。
2012.2.19[Sun]



2月の話題
 アメフトシーズンが終了しました。
 今年のスーパーボウルもすごく面白かった……何しろ先制点がセーフティ(自殺点)=守備による得点。
 攻撃的ディフェンス、というのがアメフトの醍醐味のひとつだと思います。攻撃チーム、守備チーム、キック専門のスペシャルチームとメンバーを入れ替えて戦う競技なのですが、ディフェンス中でも隙あらばボールを奪って得点できるという。
 ともあれ最後までわからない試合で、本当に面白かったです。
 シルクドソレイユの演出家によるマドンナさんのショータイムもわかりやすく派手で楽しかったし。あんまりまともに見たことなかったけど、ずいぶん可愛い人なのですね。マドンナさんて。

 アメフトが終わってしまったのでバスケを見ています。
 WOWOWが入らないのでほとんど放送がないのですが、まあBS1で入る分だけは。
 こないだすごく白熱する試合があって、接戦のときはとりあえずホームチームに肩入れする癖があるのですが(地元ファンのほうが多いんだからその人たちが気分良く帰れるといいなあ、と……なんでアメリカ人ファンの気持ちを考えてるんだか自分でもよくわかりませんが)、ラスト数秒でホームチームが逆転したときに「よしっ!」と叫んで思わず激しく拍手をしたら、膝で寝ていた猫がびっくりして飛び起きました。
 猫を膝掛けの上に乗せて一人でテレビ観戦をして盛り上がってるって、もはやお年寄りなのでは……とふと気づいたのですが、ツイストトップの小瓶のビールを持っていないのでまだ大丈夫だろう、みたいな。
 なんかビールを片手にロッキングチェアに座り、カーディガンを羽織ってスポーツ中継を見てるようなイメージがあります、外国のご隠居さん。
 今月末にはNBAオールスターゲームがあるのでとても楽しみです。

 シーズンなのでチョコレートを買いに行きました。
 年々甘いものを食べなくなっているのですが、やはりこの時期はチョコを食べようかなという気持ちになりますね。
 でも普段お菓子を食べる習慣がないので、自分が食べたくて買ったチョコレートを1箱食べきれるかどうかわからない……しかしうっかり両親が食べないナッツ入りを買ってしまったので頑張って自力で食べきらねばと思っています。
 なんで菓子を食べるのに覚悟が必要なのかしら。
 でもおいしかったから最後まで頑張ろう……。
2012.2.11[Sat]

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